アシスタントがどの言語で返すか(言語設定)を覚えるようにします。一度保存すれば、 同じセッションの次のターンで再び聞いても、その設定が維持されます。 set_preferred_language と preferred_language を完成させてください。 Note: google-adk のセッション state を使います。 set_preferred_language(service, app_name, user_id, session_id, language) 言語設定(例: "en")を保存。 preferred_language(service, app_name, user_id, session_id) 保存された言語設定を返します。なければ "ko"。
google-adkのセッション state を使い、言語設定を記憶するヘルパーを完成させる問題です。 設定保存関数と設定取得関数を完成させるとき、保存した値が次のターンでも返り、 未保存なら既定値 "ko" が返る必要があります。
google-adk のセッション state に言語設定を保存し、次のターンでもその値がそのまま返るか (保存がなければ既定値 "ko" が返るか)を検証する問題です。一方の関数が設定を保存し、 もう一方が読み戻すので、確認する価値のある動作は、保存した値が次のターンまで本当に 生き残るかであって、既定値だけを確認するのでは足りません。